『わしゃ海でも川でもプールでもお風呂でも、あらゆる水辺でスマホを使いたいんじゃ!防水ケースよこせ!』とお怒りな皆様のための特集記事です。
- 釣り
- プール
- シュノーケリング
- ボート
- SUP
- etc,,,
最近のスマホはほとんどが防水機能がついてはいますが、海や川のような水辺のアウトドアでスマホを使うのであれば、それでもやはり不安が多いかと思います。
そのため私たちアウトドア民にとっては、スマホの防水ケースって必需品だったりするわけえですが、、、
これがまた、数や種類があまりに多すぎて、自分の目的にあった防水ケースを選ぶのが凄く難しい!!!
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とまぁそんなわけでこの記事では、スマホ防水ケース選びのコツとポイントをまとめています。
あなたの目的や用途別に見つけやすいように、人気の防水ケースを11種類に絞り込んでレビューしてみました。
スマホ防水ケースは、ここから選べば安心ですよ!
スマホ防水ケースの種類と使用用途について
スマホの防水ケースですが、機能性という意味から、大きく以下の三種類に分類されると考えると解りやすいです。
- ハードカバータイプ
- ソフトカバータイプ
- フローティングタイプ
それぞれの特徴を説明しましょう!
ハードカバータイプ
硬いプラスチック製のカバーの事です。防水だけでなく、防塵、耐ショック性にも優れています。注意点としては、スマホにピッタリのサイズである必要性があるため、機種ごとに専用のものが販売されているという点ですね。
釣りやシュノーケリングのような、タフな環境での使用にピッタリといえます。
ちなみに。お値段に関しては、ハードカバータイプが高価になる場合が多いですね。
ソフトカバータイプ
柔らかいビニールのポーチ状の防水ケースです。比較的安く、防水性、防塵性はありますが、耐衝撃性が弱いのが一般的です。
お風呂やプールなのでの使用に選ばれやすいのがこのタイプですね。
フローティングタイプ
主にソフトカバータイプで、その中でも特に水に浮くタイプの防水ケースがこれにあたります。
水中に落としても浮くので紛失しにくいです。
そのため、船やボートなどでの使用に選ばれやすいですね。
IPコード|スマホ防水ケースの規格について
スマホの防水ケースを選ぶ時に注目したいのがIPコードです。これは、スマホのような電気機械器具のカバーに関する防水、防塵機能を表す規格になります。
ちなみに、International Protectionの頭文字をとって、IPコードと呼ばれます。
このIPコード、見方を覚えておくとスマホ防水ケース選びでもかなり便利なので、解説しますね。
ざっくりいうと、、、、
『IP〇△』っていう規格表示を考えてみましょう。
〇の部分は、塵、埃、砂などの固形物に対する防塵性能を意味していて、『0~6』までの数値で、その性能を表現します。そして、△の部分は、防水性能を『0~6』までの数値で表したものです。
数値が大きいほど、性能が高いという意味です。
ですので、例えば『IP68』という規格のスマホ防水ケースがあれば、それは『最高レベルの防塵、防水機能』があるよ!って事を意味します。
ちなみに、細かいIPコードのルールについては、以下のページで非常に詳しく説明されているので、興味がある人は参考になさって下さい。
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スマホの防水ケースの性能に関しては、使用用途によって以下の基準をクリアーしていれば充分といえます。これは多くの防水ケースで採用されている基準ですので、一つの目安としてメモしておくと便利かと思いますよ。
- お風呂⇒IPX8で充分(Xは『防塵性未評価』という意味)
- プール⇒IPX8で充分だけどフローテイングタイプがいい
- 川、海のアウトドア(釣り、ダイビングなど)⇒IP68必須
以上をまとめると…
- 防水性能だけあればいいのであればIPX8適応のケース選ぶ
- それ以外の防塵性や頑丈さなども求めるのであればIP68適応のケースを選ぶ
こんなイメージでとらえておけばOKかと思います~
目的別お勧めのスマホ防水ケース11選!
さてここからは、使用用途にあったスマホ防水ケースの人気グッズを紹介したいと思います。
- お風呂で使う
- プールで使う
- 海や川のアウトドアで使う
このような用途別のお勧め防水ケースを、全部で11種類んでみました。どのような性能、規格を選べばいいかも解説していますので、ケース選びの参考になさって下さいね。
お風呂で手軽に使いたいならこんな防水ケースがお勧め!
お風呂での使用を考える場合は、誤ってバスタブに落としてもすぐに拾えますし、短時間の使用が前提となるので、完全な防水機能は必要ないですよね?
そのため、以下のようなの最低限の防水性能があれば充分といえます。
- 防水機能(IPX8)
- ソフトカバーで充分
- 価格は1000円程度で充分
- フローティングタイプであれあ安心だけど、必須性能ではない
で、具体的には以下の防水ケースが人気です~
その①|百均で買える格安の簡易防水ソフトケース
- タイプ:ソフトカバー
- 対応するスマホ;サイズの記載
- 実売価格:100円
- 特徴を一言で・・・:とにかく安い!
上の写真はダイソーで買える防水ケースのいくつかの例ですが、お風呂で使うのであればこれで充分な性能といえます。もちろんダイソーじゃなくて、セリアやキャンドゥーなどの100均でも、同様の格安防水ケースが販売されています。
ただし注意点としては、これらの防水ケースは全て『簡易防水』であって『完全防水』ではありません。そのため、水に漬けて使用する事はできないので、あくまでお風呂の湯舟から出して、短時間の使用に限定して下さいね。
その②|YOSH スマホ防水ケース
画像引用元:Amazon
- タイプ:ソフトカバー
- 防水規格:IPX8
- 対応するスマホ:スクリーンサイズ6インチ以下ならどれでもOK
- 実売価格:900円前後(Amazonで調査)
- 特徴を一言で・・・:コスパがいい!
ソフトカバータイプの防水ケースです。実売価格は900円前後と格安ながら、IPX8基準をクリアーしているため、防水性能は充分に高いといえます。
スクリーンサイズ6インチ以下のスマホ全てに対応しているので、『どれを選べばいいのかわからない』と悩む必要がないのも嬉しいですね。
お風呂だけでなく、例えば以下のような用途での使用もバッチリOKですよ!
- 台所などの水濡れしやすい環境
- スキー、スノーボードなどの雪遊びの環境
- カヌー、カヤックなどのマリンスポーツ
『初めてのスマホ防水ケース選びの場面で、出来るだけ価格を安く抑えつつ、どこでも使えるような高い防水性能が欲しい!』という事であれば、これで充分といえますね~
その③|Deamo完全防水ポーチ
(画像&参考:Amazon)
- タイプ:ソフトカバー
- 防水規格:IPX8
- サイズ:約17.5cm(縦)×約10.5cm(横)
- 対応するスマホ:全てのスマホに対応
- 実売価格:二枚入りで1,300円前後(Amazonで調査)
- 特徴を一言で・・・:コスパがいい!
この防水ケースの一番の売りは、なんといってもコスパの良さでしょう!だって、二枚入りで実売価格は1300円前後しかしませんのでw。
しかもこの防水ケースは、実売価格1300円前後と格安なのに、一年間の保証が付いています。
頑丈で長さの調節がしやすいネックストラップが標準で付いています。そのため落としにくくなっており、これは嬉しい気配りですね。
また、この防水ケースは、PVCという透明度が高い特殊な素材を採用しています。そのため、スマホをケースに入れた状態でも非常に鮮明な写真が撮れます。
『お風呂はもちろんとして、出来ればプールや海などのアウトドアな環境で、写真もバンバン撮って楽しみたい!』というアクティブな人にお勧めしたい防水ケースですね。
その④|Ansgo 強化版 Ansgo 防水ケース スマホ用
画像引用元:Amazon
- タイプ:ソフトカバー
- 防水規格:IPX8
- サイズ:約19.5cm(縦)×約10.5cm(横)
- 対応するスマホ:スクリーンサイズ6インチ以下のスマホに対応
- 実売価格:1,000円前後(Amazonで調査)
- 特徴を一言で・・・:選べる装着スタイル
この防水ケースは、画面側の素材として透明度が高いTPUを採用しています。そのためタッチパネルの操作性も良く、ストレスなく使えるのがポイントですね。
ネックストラップとアームバンドがついているので、好みの装着スタイルを選べるように工夫されています。そのため、お風呂だけでなく水回りの環境やアウトドアでも充分に活躍するといえます。
『いろんな場面で使いたいので、充分な防水性能と高い操作性の両方を兼ね備えた防水ケースが欲しい!』という事であれば、この防水ケースはあなたの理想にかなり近いと言えるのではないでしょうか?
プールで使いたいならこんな防水ケースがお勧め!
プールでスマホを使う場合は、『水周り』と『水の中』という二つの環境が想定されるので、お風呂だけで使う防水ケースのよりも高いスペックが求められます。
具体的には、以下の性能を満たした防水ケースが理想です。
- 防水機能(IPX8)
- 写真撮影可能
- 水に浮くフローティングタイプなら水中に落としても安心
ここで忘れがちなのが『フローティング=水に浮く』という性能です。なぜかというと、プールは意外に水深がありますし、流れもある場合が多いじゃないですか?
そのため、プールの中にスマホを落としてしまうと、拾い上げるのにかなり苦労する場合が凄く多いんです。
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で、『どんな防水ケースがええねん?』っていう話なんですが。例えば以下の防水ケースがプールでの使用に適しており、ユーザーの評価も高いですね~
その⑤| Auwet 防水ケース
(画像引用元:Amazon)
- タイプ:ソフトカバー&フローティング
- 防水規格:IPX8
- 対応するスマホ:スクリーンサイズ6インチ以下のスマホ
- 実売価格:1000円前後(Amazonで調査)
- 特徴を一言で・・・:写真が綺麗
エアクッション入りの『浮く防水ケース』です。エアクッションは落下時に衝撃を和らげる効果も発揮してくれるため、耐ショック性も高くなっています。
しかも、一年間の長期品質保証付きですので、安心して使う事ができるのが嬉しいですね。
ケースの両面は透明で、しかもフィルムの透明度が非常に高いため、ケースに入れたままでも鮮明な写真が撮れます。
『プールでの楽しい思い出をいっぱい、綺麗な写真に残したい!』という事であれば、この防水ケースはあなたの理想に近いっていえそうですね~
その⑥|NINE UP 防水ケース
- タイプ:ソフトカバー&フローティング
- 防水規格:IPX8
- サイズ:縦 21cm x 横 11 cm
- 対応するスマホ:スクリーンサイズ6.5インチ以下のスマホ
- 実売価格:1300円前後(Amazonで調査)
- 特徴を一言で・・・:頑丈で、しかも浮く!
(画像引用元:Amazon)
密封性が高い浮くタイプの防水ケースです。エアパック設計を採用しているため、ただ単純に水に浮くだけでなく、落とした時のショック吸収性も高くなっています。
ケースの外側が浮袋のような役割を果たすため、他のソフトカバーケースと比較して浮力が高いのも特徴の一つです
なお、本ケースは透明度が高いTPU素材を採用しており、写真が綺麗に撮れるのも特徴の一つです。
その⑦|Kenny 防水ケース スマホ用
(画像引用元:Amazon)
- タイプ:ソフトカバー&フローティング
- 防水規格:IPX8
- 対応するスマホ:スクリーンサイズ5.5インチ以下のスマホ
- 実売価格:1300円前後(Amazonで調査)
- 特徴を一言で・・・:カラフルで目立つ!
カラフルなデザインが特徴の防水ケースです。
夜光塗料を使用しているため、周りが暗くなっても視認性が高く目立ちます。そのため、周りが暗い状況で水に落としても見つけやすいという大きなメリットがあります。
ABS素材を採用しており、温度変化や衝撃に強いのも特徴です。しかも、ポーチ内部はエアクッションの役割も持ちます。この特徴はスマホを衝撃から守るのに貢献しています。
川、海のアウトドアでハードに使いたいならこんな防水ケース!
水遊びや魚釣りなどのような水辺のアウトドアにおいては、スマホの防水ケースは必須といえます。この場合は、防水性能だけでなく、落としてもスマホを守ってくれるだけの耐衝撃性能も必要になります。
具体的には、以下のような性能の防水ケースが理想ですね。
- 最高レベルの防水機能
- 最高レベルの防塵機能(砂埃などが入らない機能)
- 耐衝撃性能
- ハードカバータイプ
このような機能が全て必要であり、具体的には『IP68』という規格に適合している事が必須条件といえます。
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具体例としては、例えば以下のような防水ケースが人気ですね。
その⑧|Apona iPhone 防水ケース
(画像引用元:Amazon)
- タイプ:ハードカバー
- 防水規格:IP68
- 対応するスマホ:iPhone7/ iPhone8/ iPhone8 plus/ iPhone Xs max/ iPhone X/ iPhone Xs/ iPhoneXR/
- 実売価格:2200円前後(Amazonで調査)
- 特徴を一言で・・・:安くて頑丈!
iphone専用のハードケース型防水ケースです。
IP68規格に対応しており、防水、防塵、耐衝撃性能の全ての点で合格点といえます。しかも実売価格が2200円前後と非常に安いのが嬉しいですね。
このような特徴があるため、『海や川のアウトドアでハードに使いたいけど、防水ケースにそこまでお金をかけたくない!』っていう人にピッタリといえますね、
カメラ機能に関しては水中撮影が可能であり、ケースをつけたままでスマホの全ての操作が出来ます。
一年保証付きですので、安心して使う事ができるのも嬉しいポイントですね。
その⑨|Temdan iphone xs max 防水ケース
(画像引用元:Amazon)
- タイプ:ハードカバー
- 防水規格:IP68
- 対応するスマホ:iphone xs max
- 実売価格:2400円前後(Amazonで調査)
- 特徴を一言で・・・:薄くて軽量なのに、頑丈!
超薄型設計が特徴の防水ケースです。非常に軽いのが特徴なのですが、それでもIP8規格をクリアーしています。この事からもわかるように、堅牢性は全く犠牲になっていないので安心です。
ケースをつけたまた全ての操作が可能であり、しかも薄いという事は・・・
普段の使用のためのスマホケースとしても違和感なく使えるっていうメリットもあります!
ケース表面は透明度の高いPVC素材を採用しており、濡れた手でもスムーズにタッチパネル操作が出来ますよ。
一年保証付きだという点も嬉しいですね~
その⑩|catalyst iPhone ケース
(参考:トリニティー公式ページ)
- タイプ:ハードカバー
- 防水規格:IP68
- 対応するスマホ:iPhone 6s Plus/6 Plus, iPhone 6s/6, iPhone 8 Plus / iPhone 7 Plus, iPhone 8/7, iPhone X
- 実売価格:6500~8500円前後(Amazonで調査。対応機種により値段が異なる点に注意)
- 特徴を一言で・・・:とにかく頑丈な高級防水ケース!
独自のcatalyst防水規格基準をクリアーしており、水深10mでも完全防水を実現している高級防水ケースです。
マナーモードの切り替えを含む全ての操作を、ケースをつけた状態で使用できます。もちろん充電もケースをつけた状態でOKです。
外周部分はソフトなゴムの素材で出来ており、グリップ力も高いです。そのため、濡れた手で掴んでも、滑って落とす事が少ない親切設計です。
ハードコート光学カメラレンズを採用しているため、ケースをつけたままでも鮮度の高い綺麗な写真が撮れます。
釣りやスキューバーなどのハードな環境で使用したい人に最適な防水ケースのハイエンド機種です。
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ちなみに、私(編集部・るあらび)もcatalystユーザーです~
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その⑪|LIFEPROOF iPhone Xケース FREシリーズ
(画像引用元:Amazon)
- タイプ:ハードカバー
- 防水規格:IP68
- 対応するスマホ:iPhone 8/7, iPhone 8Plus/7Plus, iPhone X
- 実売価格:6500円~9500円前後(Amazonで調査。対応機種により値段が異なる点に注意)
- 特徴を一言で・・・:とにかく頑丈な高級防水ケース!
上で紹介したcvatalystと並んで、高い堅牢性が特徴の高級防水ケースです。
cvatalystの特徴である『水深10mまでの完全防水性』は保証されていません。そのため、防水性能の保証という点では少し不安が残りますが、それでもIP68規格をクリアーしています。
ですので、最高品質の防水、防塵、耐ショック性能が約束されており、機能面では充分といえますね。
この防水ケースはカラーリングが豊富で、しかも薄くて軽く設計されています。そのため、デザイン性と操作性に関しては、上で紹介したcatalystよりも優れていると言えるのではないでしょうか?
ですので、『ただ頑丈なだけでなく、タウンユースでも使えるようなオシャレなデザインの防水ケースが欲しい!』という人に勧めかと思います~
ダイビング・シュノーケリングで水中撮影がしたいならこんな防水ケース!
ダイビング、シュノーケリングなどの用途においては、スマホを防水ケースごと水中に沈めて使う事になります。そのため、選ぶべき防水ケースには、最も優れた防水性能と堅牢性が求められるといえます。
具体的には、以下の性能と特徴が必須と考えて下さい。
- ハードケース
- 防水
- 防塵
- 耐衝撃性
- 水中での写真撮影OK
- タッチパネルのレスポンスの良さ
- IP68は当然必要
で、この分野での人気防水ケースの具体例ですが、上の段落『川、海のアウトドアでハードに使いたいならこんな防水ケース!』と同じになります。
ガチのアウトドア勢の皆さんは、このようなIP68規格のハードケースを一つは準備しておいた方がいいって事になりますね~
よくある質問|スマホ防水ケースはどこで買えるのか?問題について
これは意外に知らない人も多いみたいなのですが、スマホの防水ケースは、docomoやSoftBankのような携帯ショップだけではなく、以下のような家電量販店のスマホコーナーでも買えます。
- ヨドバシカメラ
- ビックカメラ
- ヤマダ電機
- 他にもいっぱい。。。
また、お風呂で使うような簡易防水機能が付きのソフトカバーケースであれば、コンビニや100均などでも格安品が準備されている事が多いです。
他にも、アマゾンのようなネット通販でも、もちろん買えます。
意外に身近なお店で買えますので、まずは家電量販店に出向いて気になる防水ケースの実物を触ってみて、それからネット通販で一番安いショップから買うのがお得かな?って思いますね。
まとめ
一言でまとめると…『スマホ防水ケースは、目的に合わせてこの12個から選べばいいんだぜぇえええ!』っていうお話でした。
スマホの防水ケースにはいろいろな種類がありますが、『使用用途、場所とIP規格を照らし合わせて選べば、概ね失敗する事はないよ!』ってのが結論になるかと思います。
『釣り』、『シュノーケリング』、『ダイビング』のような過激な使用が想定される場合はIP68のハードケースが必須となるので、このレベルの堅牢性が必要かどうかを確認するのが失敗しないコツといえますね。
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ちなみにこれは余談ですが、本記事を読んでくれた皆様は、雨の日でも積極的にアウトドアな趣味を楽しみたい!っていう人ばかりだと思います。
そのような皆様のために、防水、レインウェア関連の特集記事を準備していますので、気になるコンテンツがもしあれば覗いちゃって下さいね♪
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本記事があなたのアウトドアライフの一助に、そして、最高&最強のスマホ防水ケース選びの参考になれば嬉しいです♪