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シーバス神ルアー『メガバス X80』の秘密と使い方まとめ

 2018/06/26 釣り(フィッシング)
この記事は約 15 分で読めます。 1,823 Views

メガバスのX80シリーズは、港湾部などベイエリアでのシーバス釣りで神ルアー認定されている名作ミノーです。

その歴史と特徴、そして、多数あるシリーズ作品ごとの違いについてまとめました。

必ずタックルボックスに一個は入れておくべきとまで言われる伝説級ミノーの全てを丸裸にします!

メガバス X80の歴史

メガバスのX-80というと、ソルトルアーアングラーの皆様には『シーバス用の8cmの小さなジャークベイトっぽいミノーでしょ?』
というイメージがすぐに浮かぶと思います。

ですがこのミノーは、元々はブラックバス用のミノーとしてメガバスの伊東由樹氏により開発されたものです。

今でもこのシリーズは、X-80 TRICK DARTERとして現役であり、バス用ルアーとしての実力は折り紙付きです。

そしてこのX-80X TRICK DARTERを、ソルトルアー業界の大御所である村岡昌憲氏がシーバス釣りに持ち込んだところ、シーバスに対しても非常に有効である事が示されました。

『こりゃイケる!』という事で、改めてX-80がシーバス用、ソルトウォーター用としてブラッシュアップされ、アクションと飛距離の面でマイナーチェンジされて生まれたのが現在のX-80SWです。

最近では、バス用のX-80は少し影を潜めた感があり、X-80というとシーバス用のX-80SWを指す場合が多いですね。『ハチマル』という愛称で呼ばれる事が多いのでこの表現を覚えておくと、通っぽくてカッコつけられますw

多くのシーバスアングラーに『俺の一軍ルアー』として愛されている傑作です。

 メガバスX80のアクションの特徴

ソルト用のX-80SWは、全長80.5mm,11gの少し小さ目のミノーです。重心移動システムを搭載しているため、このサイズのミノーにしては遠投性にも優れており、30mくらいまでなら射程距離に収まります。

強めのタイトローリングアクションを基本としており、アピール力が強いルアーです。

このミノーのアクションの特徴は、二つあります。

一つ目は、ただ巻き時に発生する脱軌道アクションとよばれるイレギュラーな動きであり、まっすぐ泳いでいたX-80が、急に『フラリ』と軌道を外れ、すぐに修正して元の起動へと戻るようなアクションをします。

この揺らぎが食わせの間になるため、X-80は基本的にただ巻きで釣れるミノーです。

そしてもう一つの特徴が、ジャーキング時のキレの良いダートアクションです。強めのジャークを入れる事で、左右へと緩急のあるダートを繰り返し、その時の姿勢もほとんど破綻することがありません。

また、レンジキープ力に優れているため、このような強めのジャーキングを繰り返しても、一定レンジを長くトレースする事ができます。

まとめると…

ただ巻きでも充分に釣れるし、そしてジャーキングで唯一無二のダートアクションを出すこともできる技術介入度の高いミノーであるといえますね。

X80シリーズの種類と特徴

(画像引用元:Megabass

X-80SWからはじまったこのミノーは、使うフィールドやマッチザベイトという概念に合わせて、サイズや潜行深度、重量が異なる数多くのシリーズ作品がりリースされています。

そこでここでは、これらのX-80SWシリーズの特徴や違いなどをまとめてみました。

X-80 SW

  • 全長:80.5 mm
  • タイプ:スローシンキング、シンキングの二種類
  • 重量:11 g(スローシンキング), 14 g(シンキング)
  • 潜行深度(レンジ):1~1.5m前後が得意
  • 特徴:タイトローリングアクションが特徴の最もオーソドックスな基本形。
  • 実売価格:1,700円前後

元祖シーバス用X-80がこれです。全てのシリーズに共通する『脱軌道アクション』と『ジャーキング時のキレの良いダート』が特徴であり、『迷ったらこれ!』という汎用性の高いミノーですね。

11gのスローシンキング版の方が、潮にナチュラルになじんでアクションしてくれるので、特別な理由がない限りはスローシンキング版がお勧めです。

X-80BEAT SW

  • 全長:80.5 mm
  • タイプ:スローシンキング
  • 重量:11.5 g
  • 潜行深度(レンジ):1~1.5m前後が得意
  • 特徴:早巻き対応、デイゲーム対応
  • 実売価格:1,700円前後

X-80SWは超早巻きした時に泳ぎが破たんする事があったのですが、この欠点を解決したのが『X-80BEAT SW』です。日中の釣りでスローな動きではシーバスが見切ってくるような場合に使います。

激しくジャーキングしてもダートアクションが破たんする事や、ルアーが水中でひっくり返る事もないので、ストレスなくデイゲームで使う事ができます。

  • X-80 SW⇒朝マズメ、夕マズメ、夜釣りでスローに攻める
  • X-80BEAT SW⇒デイゲームで早巻き攻略

このようなイメージで使い分けるのが効果的です。

X-80SW Shallow

  • 全長:80.5 mm
  • タイプ:スローシンキング
  • 重量:11 g
  • 潜行深度(レンジ):1m以浅のシャロー帯
  • 特徴:X-80SWのシャローレンジモデル。アクションはほとんど同じ。
  • 実売価格:1,700円前後

X-80SWのシャローレンジモデルであり、ルアーの形状や重量も全くと言っていいほど同じですが、リップの大きさと形が少しだけマイナーチェンジされています。

ロッドの角度やリトリーブ速度にもよりますが、50cm~1m程度のドシャローエリアでもボトムを叩くことなくスローに攻める事ができるため、ノーマル版のX-80SWと合わせてレンジ攻略するのに便利なシリーズです。

X-80に特有の脱軌道アクション、ジャーク時のキレのいいダートはそのまま移植されているので、シャロー帯の攻略に自信をもって投げ続けられるミノーであるといえますね。

X-80Jr. SW

  • 全長:65 mm
  • タイプ:シンキング
  • 重量:6 g
  • 潜行深度(レンジ):1~1.5m前後が得意
  • 特徴:X-80SWのダウンサイジングモデル。ベイトが小さい時に効果的。
  • 実売価格:1,700円前後

オリジナルのX-80SWのダウンサイジングモデルであり、レンジもアクションもほとんど同じです。小粒なためベイトが小さい春先などに効果を発揮します。

マイクロベイトパターンのストラクチャー打ちなどにピッタリのサイズ感ですね。

ちなみにこのX-80Jr. SWですが、メガバス公式サイトの紹介文が非常にキャッチーでして、個人的にツボってますw

せっかくなので、全文引用させて頂きました。

「ビッグフィッシュライクスビッグベイト(大きな魚は大きな餌を好む)」、といわれるものの、最新の研究結果では、大型シーバスのフィーディングビュー(捕食の視界)は、実にシビアで鮮明かつ、クレバーな判断によって捕食行動が促されているという事実。

 

フィーディング時にターゲットとしている餌のサイズにアジャストさせることが、クレバーフィッシュをバイトに持ち込むための最短の近道。80MAGNUMが、ビッグサイズのシーバスを乱発させ、オリジナルX-80がその中の最大魚を獲ることも。モンスターシーバスの捕食対象が小型のトウゴロウイワシや小型のイナッコ、あるいはエビなどのスモールベイトだった時、圧倒的な釣獲力を発揮するのが、X-80jr.です。

 

「ハチマル」シリーズに共通するビビットな波動とナチュラルなダートをともなうエスケープアクションはそのままに、最大深度をオリジナルのX-80SWと同深度で設定してダウンサイジング。

 

小さな巨星が狙うは、やはり、80オーバーのモンスターシーバス。大型シーバスの「フィーディング・アジャスタビリティ」と「フィーディングビュー」について煮詰めた、メガバス最新の研究成果を盛り込んだ爆釣ミノーです。

(引用元:Megabass

ね?

『The ルアーの紹介文』って感じで、メガバスっぽさが全面に出ていると思いませんか?

別に茶化している訳ではないんです。

事実として、このJr.SWの『小さな巨星』という異名に嘘はありません。ぶっちゃけ反則技的に効くシチュエーションもかなり多いんですよ。

特に春先のマイクロベイトパターンのシーズンに、ベイトサイズにアジャストさせながらピンポイントストラクチャーをタイトにトレースしたい場合のマストアイテムとしてタックルボックスにインサートしておくべきであり、こいつさえあればクレバーなモンスターシーバスも脅威の釣獲力で一撃必殺フィシュオン!!!!

だったりしますw

X-80Jr. BEAT SW

  • 全長:65m
  • タイプ:シンキング
  • 重量:6 g
  • 潜行深度(レンジ):1~1.5m前後が得意
  • 特徴:X-80BEAT SWのダウンサイジングモデル。早巻きに対応したデイゲームモデルであり、ベイトが小さい時に効果的。
  • 実売価格:1,500円前後

早巻き対応のX-80BEAT SWを一回り小さくしたモデルであり、高速リトリーブでも泳ぎが破たんすることなくしっかりと泳いでくれます。

ベイトが小さい時のデイゲームに使いたいシリーズになります。

X-80 MAGNUM

  • 全長:115.0 mm
  • タイプ:シンキング
  • 重量:17.5 g
  • 潜行深度(レンジ):1~1.5m前後が得意。ノーマルのX-80SWと同程度。
  • 特徴:X-80BEAT SWのアップサイジングモデル。飛距離大幅アップ。
  • 実売価格:2,000円前後

X-80SWのアップサイジングモデルです。アクション性能、レンジはノーマル版のX-80SWとほとんど変わりませんが、若干アクションが強くなっているため、潮の流れをつかみやすい特徴もあります。

新方式のオリジナル重心移動システムを搭載しており、ノーマル版よりも圧倒的に飛距離が稼げます。

そのため、港湾部のオープンエリアを幅広く探るのに向いてます。そういった意味からは、バイブレーションプラグのようにフルキャストして使いたいルアーですね。

X-80SW LBO

  • 全長:82 mm
  • タイプ:シンキング
  • 重量:12 g
  • 潜行深度(レンジ):max 1.7m (メガバス公表値)。
  • 特徴:X-80 SWの新重心移動システム搭載バージョン。かっ飛びます。
  • 実売価格:1,900円前後

ノーマル版のX-80SWに、メガバスオリジナルの最新重心移動システム『LBOⅡ』を搭載した飛距離改善モデルです。メガバスの公表値では、ノーマル版に比べて20%も遠投性がアップしたそうです。

また、着水時のルアーの立ち上がりも改善されており、泳ぎだしも安定で早くなっています。

X-80SW LBO Shallow

  • 全長:80.5 mm
  • タイプ:スローシンキング
  • 重量:11 g
  • 潜行深度(レンジ):max 1.3m (メガバス公表値)。
  • 特徴:X-80SW Shallowの新重心移動システム搭載バージョン。かっ飛びます。
  • 実売価格:1,900円前後

シャローモデルであるX-80SWの飛距離改善モデルです。比重も軽くスローシンキング設計はそのままですので、水深50cm~1m程度のドシャロー帯を広く探りたい時にピッタリです。

樹脂製バイブレーションプラグでは底を擦ってしまうような時に、非常に活躍します。

X-80の使い方とアクションの付け方

このミノーはジャーキングアクションとの相性が非常に良いため、一部のシーバスアングラーには『ジャークベイト』として認識されています。

ですが、X-80SWはただ巻きでもイレギュラーアクションが発生する優れた出来過ぎミノーです。

一般的には以下の三種類のアクションが、この名作ミノーの特徴を上手く引き出してくれます。

①ただ巻き

基本のただ巻きです。ゆっくりとルアーの動きが破たんしない程度にリトリーブすると、不規則なタイミングでルアーがふらつき、泳ぎが破綻しそうになります。

そして直ちに姿勢が元に戻り、正常な軌道へと戻ります。

このような脱軌道アクションと呼ばれる『ふらつき』⇒『姿勢の破綻』⇒『正常軌道への復帰』というパターンが、一回のリトリーブ中に数回ランダムに起こり、その度にシーバスに対する食わせの間として機能してくれます。

ですので、基本的にはただ巻きでもルアーの方が勝手に誘いを入れてくれるため、投げて巻くだけで釣れる優秀なミノーです。

②ストップ&ゴー

X-80シリーズの特徴として脱軌道アクションとよばれるイレギュラーな動きがありますが、これはストップ&ゴーのアクションで
意図的に出すことができます。

つまり、リトリーブを止めた瞬間に、X-80はピタリとその場に停止しようとしますが、内部ラトルの慣性運動の影響で一瞬ふらつき、その後のリトリーブにより脱軌道アクションが必ず発生します。

ストップの時間はほんの一瞬、0.5秒程度で充分です。数秒間も止めるとシーバスはルアーを見切ってしまいますので、シーバスに考える時間を与えないくらいのつもりで短いストップをいれるのがコツとなります。

ここぞというピンポイントなストラクチャーの付近でこのアクションが非常に効果的であり、物陰に身を潜めているシーバスを狙い撃ちするような釣り方に向いています。

③連続トゥイッチ&ポーズ

X-80は、軽めの連続トゥイッチにより移動距離の短いダートを繰り返してくれるのですが、その動きは非常にキビキビとしたキレがあり、ロッド操作に素直に反応してくれます。

特にこの連続トゥイッチに一瞬のストップを入れると、ルアーが水中で停止した瞬間にふらつきアクションが同時に入り、これが食わせの間として機能してくれます。

オープンフィールドをランガンしていてただ巻きでは反応が得られない時などに積極的に使いたいアクションの一つです。

④ジャーキング

X-80シリーズの代名詞ともいえるアクションがジャーキングです。

水面をロッドで叩くような強めのジャークを連続で入れると、X-80は30cmほど横方向にスライドしながら身もだえするような艶めかしいダートを繰り返します。

この動きはベイトが捕食者に追われて逃げ惑っている動きに非常に似ており、ただ巻きでは反応しないシーバスも思わず口を使ってくれる事が多いアクションになります。

非常に実釣力のあるアクションなのですが、アピール力が強すぎて場のスレが早い欠点もあります。そのため、ただ巻き中に時々連続ジャークを加えるなどのような使い方で、あまり使いすぎない事が重要になります。

このアクションについては、以下の動画で解りやすく解説されていたので紹介しておきますね。

動画内ではX-80Jr.SWを使っていますが、ノーマル版のX-80もアクション性能はほとんど同じです。

動画の3:00付近で、ジャーキングのロッド操作とルアーの水中映像が撮影されていますので、使い方のイメージがつきやすいと思いますよ。

⑤ボトムノック

立ち位置やロッドの保持角度、リトリーブ速度にもよりますが、ノーマル版のX-80SWは水深1m前後程度のフィールドであれば、リトリーブ中に時々底を叩いてしまいます。

そして、この底打ちの瞬間にX-80は絶妙なヒラ打ちを演じてくれるため、だだっ広いシャロー帯でシーバスが散っており、さらにボトムにいるカニ、シャコなどを捕食している時に効果的な使い方です。

使い方のコツとしては、リトリーブ中に常にボトムノックするようだとレンジが深すぎです。このような使い方では底荒れの原因にもなりますし、ボトムが複雑な地形の場合は根がかりのリスクもあります。

ですので、基本的にはボトムスレスレをトレースし、一回のキャストで三回程度ボトムコンタクトを感じるくらいをイメージして下さい。

根がかりのリスクを取る事にはなりますが、どうしても釣れない時の切り札として活躍してくれるアクションですよ!

X-80のおススメカラーは?

X-80SWだけで考えても20種類以上のカラーが準備されているため、どのカラーを揃えれば良いのか悩んでしまうと思いますが、基本的にはセオリー通りで充分です。

  • デイゲーム用:シルバー系&ナチュラル系
  • ナイトゲーム用:チャート系、パール系
  • 広くランガン用:アピールの強いピンク系、ゴールド系

注:私(編集部・るあらび)のルアーカラーに対する考えについては以下の記事にまとめています。

シーバスルアーの色について/初心者のためのシーバスルアー釣り入門

ただし一点だけカラー選びでアドバイスをしておくと、メガバスのルアー全て塗装技術が異常に高く、眺めているだけで所有欲求が満たされる心地よさがあります。

特にナチュラル系のカラーは非常に作りこまれており、ある種のアートと呼んでもよい完成度です。

(画像引用元:Megabass

ですので、せっかくメガバスのX-80という名作ミノーを選ぶのであれば、この芸術的なナチュラルカラーを一つは揃えておくといいかもしれませんね(笑)

まとめ

一言でまとめると…『メガバスのX-80は神ルアーです!』というお話でしたw

ブラックバス用のルアーとして誕生したこのミノーは、ソルトシーバス用としてモデルチェンジされた後に、様々なシリーズ作品へと展開されています。

ただ巻きでも、そしてもちろんジャーキングでも釣れるルアーであり、多くのシーバスアングラーの一軍ルアーとしてド定番であり続けています。

まだ使ったことがない人は、次の釣行でぜひキャストしてみて下さい。これまで取れなかったシーバスから反応が得られるかも?ですよ!

なお本サイトでは、シーバスのルアーフィッシングの基礎に関する特集記事や、X-80以外の名作ルアーについてもまとめています。

こちらの記事についても。興味がある人はぜひご覧になって下さいね。

~名作シーバスルアーに関する特集記事~

【最強】ラパラの名作シーバスルアー『カウントダウン』が釣れる理由

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本記事があなたのアウトドアライフの一助に、そして、ハチマルデビューのきっかけになれば嬉しいです。

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ライター紹介 ライター一覧

編集部(るあらび)

編集部(るあらび)

アウトドアな俺たち編集長。

九州の南端に在住するルアーフィッシングが生きる目的な40代のおじさんです。

主に釣り、ウォーターアクティビティー関連の記事を執筆しています。

あなたがアウトドアを始めるきっかけを作れたら・・・と思ってこのメディアを立ち上げました。







『かっこいい大人達よ・・・もっと外で遊ぼう!』

といった事を伝えていけたらと考えています。

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