162 アクセス

グリーンマスターの俺的レビュー|疲れない&超タフな釣り用長靴としてダントツじゃね?

グリーンマスター

( ゚Д゚) 『グリーンマスターっていう長靴、釣り用に無茶苦茶使えるってSNSで見たんだが、マジか?!』

( ゚Д゚) 『ランガンしまくる俺にぴったりの、疲れ知らずな長靴だと思うんだが?!』

( ゚Д゚) 『何とまぁウェットスーツ素材の長靴ですと?ちょっと興味あるんだが?!』

ってな感じなお前さんのための特集記事でーす。

突然ですが、朗報です!

私はこのグリーンマスターっていう長靴を釣り用長靴として一年以上愛用しておりまして、その機能性にほれ込んでおるわけね。

何がすげぇってこの長靴、足へのフィット感が素晴らしくって、とにかく疲れ知らずなんですな。

で、素材も頑丈なおかげで、とにかくタフで、ガンガンに使えてます。

そんなこんなでおじさん、こう考えるに至ったわけですな。

 

(/・ω・)/ 『こんないいものを独り占めにしておくと・・・』

(/・ω・)/ 『きっと魚釣りの神様の逆鱗に触れてしまって・・・』

(/・ω・)/ 『釣りのたびにルアーを一個ずつ必ずロストしてしまう病にかかってしまうに違いない!』

とまぁそんな感じで、素晴らしくユニークなイントロも決まったところで、このグリーンマスター君の釣り用長靴としてのレビューを始めます。

ついておいでー♪

3行で答えます|『グリーンマスター』ってそもそもなんですのん?問題について

グリーンマスター

グリーンマスターは、こんな長靴なのだ!
  • ウェットスーツの素材で出来たアウトドア仕様の長靴でーす
  • 小さく丸められて機動力が抜群でーす
  • 足首が超自由なので長時間履いていても疲れないのだよー

本記事の主人公であるグリーンマスターさんは、アトムっいうブランドから販売されてまして、アウトドアや農作業用に特化した長靴でございます。

釣りとか、キャンプとか、ハイキングとか、田んぼ&畑作業とか・・・

これすなわち、『機能性重視型アウトドア長靴』って考えればOKでございまーす。

アトム グリンマスターを詳しく見てみようのコーナー

で、俺が愛してやまないグリーンマスターを丸裸にしようかと思います。

この長靴は、こんな感じでいい感じ!

デザインが、とってもオシャレでーす

グリーンマスター

(/・ω・)/ 『無骨さとは程遠い、なんだかオシャレな機能美だぜ!』

(/・ω・)/ 『洗練された近未来SFのアイテムのようだぜ!』

(/・ω・)/ 『こりゃフィールドで目立つぜ!』

って感じのデザインセンスにおじさん脱帽。

『釣り用長靴っておっさんセンスのダサいヤツばっかりだよねぇ。プンスカプンスカ!』っていう皆様にぜひ教えてあげたい、そんな一足でございますな。

ロゴはこんな感じでーす

グリーンマスターのロゴ

シックなロゴで、主張しすぎない控えめさ加減に、能ある鷹は爪を隠す的なアレをムンムンと感じます。

うーむ。

そこはかとなく、良い!

履き心地は『ピッタリフィット』でーす

長靴を履いた両足

この長靴は、ウェットスーツ素材としてもよく用いられる『ネオプレーン』という素材で出来ています。

質感は、ゴムと布の間くらいのイメージでOKでして、とにかく肌に馴染むんですな。

そんなわけで、

( ゚Д゚) 『ヤダこれ奥様、長靴っていうか、まるで靴下履いてるみたいじゃなくて?!』

って感じの履き心地でして、超フィットします。

そんなわけでコイツの履き心地を一言で表現すると、『とってもハラショーな履き心地』でございまして、その価値たるやプライスレス。

足首にまったく負担がかからないでーす

長靴を履いた足首

俺的に一番感動したポイントが、足首の自由度の高さなわけだ。

さすがウェットスーツ素材って感じの可動域でして、足首がまったく固定されてないから超自由でしかもラクチン。

それ例えば、こんな感じの妄想がはかどるほどに・・・

(/・ω・)/ 『ちょいと町内会を全力疾走してやろうか?』

(/・ω・)/ 『夏休みになったら、これを履いてラジオ体操でもしてやろうか?』

(/・ω・)/ 『足の指で新体操のリボンをつかんで、クルクル回しながら超絶演技でもしてやろうか?』

 

全然大げさじゃなくって、それくらいに足首が自由でとにかく疲れません。

そのため、ランガンしまくる釣りとかにはピッタリの性能だよねぇっておじさんは愚考しとります。

この履き心地になれちゃうと、普通の長靴履くのが嫌になること山の如し!

ウェットスーツにも使われるネオプレーン素材だから防水力が超高い!

いわずもがなのウェットスーツ素材ですから、当然ですけど超防水!

ネオプレーン素材なので、冬でも暖かいでーす

普通のゴム製長靴だと、冬場はゴムの質感が冷たくて、足下がお寒うございます。

でも、この長靴はネオプレーン素材でして、保温性は抜群です!

しかも、ピッタリフィット仕様という事もあって、二重に暖かくて冬でも快適なり~

ネオプレーン素材なので、タフで頑丈でーす

伸びる長靴

ゴム製長靴って、ゴムですからこれ当然のように、劣化も早くて嫌になっちゃいます。。。orz

特に負担がかかる足首部分などは、メンテナンスを怠るとすぐに裂け目が入ってしまいます。

また、岩とかにぶつけると簡単に裂けてしまう事もあったりなかったりして、ちょいと残念・・・

でも!

ネオプレーンって、まるで布みたいな素材でして、ゴムにありがちな『裂ける』という現象が起きづらいです。

そのため、多少ラフな使い方しても安心なのが良い感じなのだ!

『つま先』と『かかと』が厚手のゴムで補強されてて頑丈でーす

長靴にとって、特に負担がかかって劣化しやすいのが『つま先』『かかと』ですよねー。

つま先は歩く度に力がかかりますし、いろんなところにぶつけますので、タフさが必要!

かかとは歩く度に曲がる部分なので、つま先と同様に負担がかかってさぁ大変!

とまぁそんな理由もあってのことでしょう。
この長靴は、つま先とかかと部分については、ネオプレーン素材の上をゴム製の素材で補強してくれてます。

ほらね?

長靴のつま先

長靴のかかと

そんなわけで、いろんな所が劣化して浸水!!!なんていう事故が起きない安心感たるや、これはもうプライスレス~♪

膝下をピタッ!とマジックテープでとめられるので、防水性能が高いでーす

長靴の履き口

履き口はこんな感じで、専用のマジックテープ式バンドでしっかりと密着できるようになってます。

そのため、例えばサーフとかで釣りをしていて波をかぶったとしても、履き口から水が浸入するとかありませーん。

グリップ力は、普通のラバー長靴よりも優れていまーす

これはいわゆる『普通の長靴』の靴底の写真ね。

長靴の底

上の写真のように、デコボコが大きすぎる普通の長靴の場合は、大きな岩とか、濡れた草の上とか、コケっぽいゾーンなどでしっかりグリップしてくれない事も多いです。

接地面積が少なすぎで、うまくグリップしてくれないんだろうなぁと感じてます。。。orz

しかーし!

このグリーンマスターくんは、靴底に小さな溝が多数設置されているため、しっかり地面の凹凸を掴んでくれるように工夫されてます。

ほらね?

グリーンマスターの靴底

なんでもこれ、開発元であるアトムさんのオリジナル技術らしくって、グリップ力にもこだわりがあるのが嬉しいですなぁ。

そんな感じでまとめると・・・

ラバーソールとしてはグリップ力にも超絶優れてますので、そんなこんなで釣りで使うにはとっても安心です。

防波堤とかちょっとしたテトラの攻略なんかでも充分に安心して使えてまーす。

クルクルと小さくまとめられて収納性が良いでーす

論より証拠!

えい、どうだ!

グリーンマスター

丸めたグリーンマスター

こんな感じで、ネオプレーンという素材の特性を利用して、クルクルと小さくコンパクトに収納できます。

つまり、機動力バリ高!って考えればOKですな。

自転車、バイク、電車、バスなどで移動する釣り師な皆様にとっては、これって見過ごせないポイントだと思いまーす。

私がこの長靴を選んだ理由

このグリーンマスターを購入するまでは、私は日本野鳥の会のバードウォッチング長靴をランガンな釣りに使っていたんですね。

で、この長靴を3年くらい使い続けていて、破ける度に補修している状況だったんです。

日本野鳥の会の長靴は、疲れないし、コンパクトで、機動力に優れていてお気に入りだったんですが、耐久性に限界がきたので、

(/・ω・)/ 『こりゃアカン!買い換えなきゃ!!!』

ってなったわけだ。

 

で、おじさんはこう考えたわけですな。

 

(/・ω・)/ 『日本野鳥の会の長靴よりも、タフ&劣化しない&ウルトラ頑丈な長靴が欲しいぞ!』

(/・ω・)/ 『日本野鳥の会の長靴なみに、コンパクト&収納性抜群な長靴が欲しいぞ!』

(/・ω・)/ 『日本野鳥の会の長靴なみに、オシャレでカッコいい長靴が欲しいぞ!』

とまぁそんなわけで、頑丈で、しかもランガンな釣り向きの長靴っていうコンセプトのものを探しておりました。

で、

  • 素材がタフ
  • 足首が超自由
  • 履き口を縛れて防水性が高い
  • クルクル丸めてコンパクト
  • とにかくオシャレ!

っていうこの長靴に出会ったわけですな、旦那様。

 

もうね、見た瞬間に、

 

(/・ω・)/『わしが探していた長靴はこれじゃ!』

って思ったね、マジで。

 

しかーも!

 

(/・ω・)/ 『4000円前後で買えるのでコスパもいいじゃん!』

って事になって即ゲットしたわけでございます。

かしこ。

かしこ。

こんなフィールドで使っていまーす

基本はランガンの釣り全般に使ってまして、それは例えばこんな感じ!

サーフのランガン

サーフ

砂浜って普通のゴム製長靴だと、足首がとにかく疲れます。

かといって、靴だと砂が入ってくるし、波をかぶってビショビショになるしで、ちっとも釣りになりません。

そんな時に、このグリーンマスターの『足首部分が自由自在』っていう特徴は、とってもぐぅーなわけ。

(/・ω・)/ 『あれ?俺ってば今日は、スニーカーでも履いて釣りしてるんじゃね?』

ってくらいに自由に歩き周れます。

もう、普通の長靴には戻れませーん♪

藪漕ぎ必須のバス釣り&ナマズ釣り

藪

藪漕ぎ必須の劇荒れポイントでも、この長靴は超使いやすいです。

  • まず、動きやすい!
  • 次に、疲れにくい!
  • おまけに、尖った岩とかでこすっても、裂け目とか入らない!

そんなわけでございますので、バス釣りとナマズ釣りで超劇荒れポイントを攻める時にとっても良いでーす。

ちょとしたテトラの攻略

普通のゴム製長靴だとグリップ力不足が怖いテトラ帯であっても、この長靴であれば充分にグリップしてくれるんで安心感が違います。

さすがにコケとか生えてたり、表面ツルツル系のテトラだと無理ですが、以下の写真のようなイメージの場所ならなんとか使えてます。

テトラ

特にテトラ帯は、ゴム製のかかとが硬い長靴だと足首の自由が効かないので、歩き周るのが少し怖いじゃないですか?

そういう意味では、グリーンマスターの柔軟性の高さが充分に発揮されるので、テトラ攻略には使いやすいなって感じてますねー。って思いますねー。

とは言ってもテトラ帯は、基本的には危険地帯ですので、充分に注意をして下さいませ。

テトラは原則として踏み込むべきではないし、そもそも自己責任だし、入るとしても乾いた場所だけとなります。

どーかご注意を&初心者は無理しないでねー。

防波堤での釣り

防波堤

長靴なしでも釣りができる防波堤ではあるんですが、私はよくこの長靴を使ってますねー。

だってこの長靴、履き心地は普通の靴とほとんど変わらないわけさ。

そうなると、せっかくだから防水性能付きのグリーンマスターを履いとけ!ってなるわけですなw

ちょっとした干潟のプチウェーデング

干潟

ちょっとした干潟っぽいところでで、膝下くらいまで立ち込みたい時ってあるじゃないですか?

そんなポイントで普通のゴム製長靴を使うと、牡蠣殻とかとがった岩などがが尖ったナイフみたいな役割をして、長靴がサクッと裂けたりします。

さすがに一回の釣行で長靴が浸水する事態になった事はないんですが、なんだかこういう劣化っていい気分がしませんよね?

でもグリーンマスターくんはウェットスーツ素材なので、このような『切れる&裂ける』という力の掛かり方にはめっぽう強いですね。

そんなわけで、荒れた環境でのプチウェーディングでも安心なのがいい感じ!

とまぁそんなわけで、基本的には『磯以外のあらゆるフィールド』でシーズンを問わず使っております。

ちなみに、私はこのグリーンマスターという長靴を、こちらの記事『日本野鳥の会の長靴の俺的インプレ』で紹介しているバードウォッチング長靴と相補的に、気分で使いわけているっていうのが正直なところですね。

で、この二2つの長靴の俺的使い分け基準は、こちらの段落『似たコンセプトの釣り用長靴ってどんなのがあるの?問題について』でこってり解説しているので、ご参考になればこれ幸い♪

サイズ選びの注意点|ぴったりサイズがいい感じ!

私は、普段履きの靴のサイズが25.5~26.0cmってところです。

で、長靴選びの時は、いつも一回り大きめのサイズを買って、厚手のインソールでサイズ感を合わせ使っています。

そんな理由から、今回も『一回り大きめの27cm前後』にあうという事でLLサイズ(27.5 ~28.0 cm)を選んだのですが・・・

厚めの中敷きを敷いてもちょっとブカブカでして、サイズ選びに失敗しました^^;

冬場に厚手の靴下を履くとちょうどいい感じなのですが・・・

とまぁそんなわけで、普段履きの靴のサイズと同じものを買えば、ピッタリフィットでいい感じだと思いまーす。

ちなみに私、この長靴をもうすぐリピート予定なんですが、そのときはLサイス(26.0~27.0)を買う予定なり~

この長靴のちょっと残念なポイント

夏場は蒸れまーす

この長靴は、ネオプレーン素材でフィット感も強いので、履き口がオープンになった普通の長靴と比較するとちょっと蒸れやすいです。

ちなみに、下の写真のようにクルクルと内側に巻き込む事で、ちょっと涼しく使う事もできますので、あんまり大きな問題とは感じてないですけどね^^

靴底の劣化はちょっと早めかも?

この長靴は、靴底が少し硬めのラバー(ゴム)素材で出来ています。
そのため削れて劣化するのが少し早いですね。

これは、ヒダヒダの深さが若干薄めに設計されている事も理由の一つかなって思ってますが、私は長靴の専門家じゃないので詳しい事は知りません!

ちなみに、2週間に1回程度の頻度で一年間使って、その靴底はこんな感じになりましたとさ。

長靴の裏

特にかかと部分が削れているのが解ると思います。

私の使用頻度(2週間に1回程度)の場合だと、『靴底の寿命は長くて2年』ってところかな?

似たコンセプトの釣り用長靴ってどんなのがあるの?問題について

『日本野鳥の会のバードウォッチング長靴』ってがありまして、コンセプトがドンズバで一緒です。

ちなみにコンセプトは、こんな感じね?

これが日本野鳥の会の長靴のコンセプトだ!
  • 小さく丸めて収納できる
  • 足首が自由で疲れない
  • 膝の下までしっかり防水
  • デザインがオシャレ
  • いろいろなアウトドア仕様

ちなみに、この『日本野鳥の会 バードウォッチング長靴』については、私も4年以上にわたり愛用しとります。

インプレ記事もあるので、もしよかったらご参考にどーぞどーぞ。

で、この2種類の長靴には大きな違いが4点あると思っていまして、それは具体的にはこんな感じ!

4つの相違点まとめ
  • グリップ力は、日本野鳥の会の長靴の方が優れている
  • 素材の耐久性は、グリーンマスターの方が優れている
  • 保温性については、グリーンマスターの方が優れている
  • 蒸れやすさについては、日本野鳥の会の長ぐつの方が蒸れる

で、このような相違点がある事から、私はこの2つの長靴を以下のような用途で使い分けてます。

シチュエーション 優先事項 どっちを選ぶ?
テトラ攻略 グリップ力 日本野鳥の会の長靴
藪漕ぎ 耐久力 グリーンマスター
軽い立ち込み 耐久力 グリーンマスター
真夏 蒸れにくさ グリーンマスター
真冬 保温性 グリーンマスター
あれこれ・・・ その時の気分で・・・ 好きな方を選ぶ!

念のため説明しておくと、グリーンマスターよりも日本野鳥の会の長靴の方がグリップ力が優れているのですが、こらは比較レベルの問題でもあるんですね。

グリーンマスターも充分にグリップ力が強く設計されているので、大抵の場所で充分に使えます。

そんなわけで、最近の私は基本的にはグリーンマスターを選んで、どうしてもグリップ力が欲しい時だけ日本野鳥の会の長靴を選ぶ事が多くなってますねぇ。

ってなわけで俺なりの結論!

グリップ力重視のコンパクトな釣り長靴が欲しい人は・・・

日本野鳥の会の長靴がいいよー♪

どっちを選べばいいのか良くわからん!っていう人は・・・

アトムのグリーンマスターの方が使い勝手がいいよー

まる!

どこで買うのが一番お得なの?問題について

はい。

調べみたら、こんな感じ!

どーん♪

通販サイト 価格(税込み) 送料
公式サイト 5,060円 本州・四国・九州地区:927円
北海道:1,813円
沖縄:1,365円
Amazon 3,600~4,000円前後 0~600円前後
楽天 3,600~4,000円前後 0~600円前後
Yahoo 3,600~4,000円前後 0~600円前後

ってなわけで、アウトドアグッズ通販あるあるな現象なのですが、公式ショップが一番損という結果となりましたw

よい子のみんなは、アマゾンか楽天かヤフーで買いましょう、そうしましょう。

わーい♪

関連記事の紹介

なんかアレです。

本記事でもちょくちょくと言及しましたけど、このグリーンマスターとよく比較される長靴がございまして、その名も『日本野鳥の会 バードウォッチング長靴』っていいます。

バス釣りなんかで人気の長靴でして、SNSでもよく話題に上がりますねー。

私もこの長靴を愛用して4年が経過しておりまして、ガッツリとインプレしてます。

ご参考にどーぞどーぞ。

日本野鳥の会の長靴の使用感を知りたい人へ

 

あとは、なんだろう?

釣り用長靴に興味津々なお前さんですもの、釣りに使えるレインウェアとか、防水グッズとか、その他の人気の釣り用長靴のレビュー記事にも興味あるんじゃね?っておじさんは予想しております。

図星じゃろ?

そんな人のための特集記事もありまして、それは具体的にはこんな感じでどーぞよろしく♪

人気の釣り用長靴を自分で比較して探したい人へ

ワークマンのレインウェア『ストレッチ』の使用感を知りたい人へ

コスパがいい&釣りにも超使えるレインウェアを自分で比較して選びたい人へ

釣り場でも安心してスマホを使いたい人へ

まとめ|この長靴はどんな人におすすめか?

グリーンマスター

このグリーンマスターってやつは・・・

まず第一に、足首が自由でとにかく疲れ知らずなわけですな。

そんな理由があるので、ランガンしまくる釣りが好きな人にとっても良い感じだと思います。
もっというと、『ルアーマン』にとってはきっと満足いくんじゃね?って思いますねー。

一日釣り歩いて帰宅した後の疲労感が全然違うので、きっと初めてこの長靴を使った人は感動するんじゃね?っておじさんは予想します。

 

他にも、ネオプレーン素材で頑丈だというのも見過ごせない特徴でして、ハードな藪漕ぎでも安心して使えるのが嬉しいですな。

(/・ω・)/ 『俺の移動速度についてこれるかな?!』

って感じでガンガン使い込めるので、『機動力=釣果』な釣りの良き相棒になると思うんですよ。

 

で、嬉しいおまけ要素として、この長靴は保温性に優れてます。
そのため、特に真冬に履くと、足元がとっても暖かくて元気が出ますぜ、お前さん。

(/・ω・)/ 『ぬぉおお!俺はこの北西風にも負けずに、釣りを続けるぞぉおおお!』

って気合いが入る事、風の如しな、そんな長靴がこれって事ですな。

 

最後にスペシャルな特徴として、クルクルと丸めてコンパクトに収納できるので、自転車、バイク、電車などで移動する事が多い人には嬉しいはずです。

この点に関しては、普通のゴム長靴では絶対に真似できない性能なので、なんだかもう、これだけで買う理由になるんじゃね?ってのがおじさんの率直な感想なり。

そんなわけでまとめると…

(/・ω・)/ 『俺はグリーンマスターが、好きだ!』

っていうお話でした。

めでたし。

めでたし!

この長靴はこんな人にいい感じ!
  • ランガンの釣りに向いた疲れない長靴を探している人(バス釣り、ナマズ釣り、サーフの釣りなど)
  • 耐久性と機動力に優れた釣り用長靴を探している人
  • 日本野鳥の会のバードウォッチング長靴を持っていて、その耐久性に不満がある人
  • 冬でも暖かく履ける長靴を探している人
  • コンパクトに収納できる釣り用長靴を探している人